立ち仕事や家事、デスクワークが続くと「足が重い」「夕方になるとパンパン」「寝ても疲れが抜けない」と感じることはありませんか。
そんなときに大切なのは、『その日の疲れを“夜のうちに整える習慣”』をつくることです。
薬草タイプの足裏樹液シートは、就寝前に貼って、寝ている間に使うことで、忙しい方でも続けやすい足ケアアイテムです。
この記事では、薬草タイプの特徴、使い方、匂いが気になる場合の対策、肌トラブルを避けるコツをご案内します!
薬草タイプ足裏樹液シートの特徴
薬草タイプは、15種類の薬草成分をブレンドし、むくみや足の疲れが気になる方の“夜の足ケア習慣”として取り入れやすいのが特徴です。
【こんな方におススメ】
- 夕方〜夜にかけて足が重い、むくみやすい
- 立ち仕事・家事で足が疲れやすい
- 夜のリラックスタイムを作りたい
- いろいろやるのは続かないので「貼るだけ」から始めたい
genki21薬草タイプ足裏樹液シートの『こだわり』
薬草タイプを選ぶときは「何が違うの?」が一番気になりますよね。
genki21の樹液シートは、木酢液・竹酢液パウダーの品質に大きなこだわりがあります。
1.木酢液・竹酢液パウダーは 高品質な「紀州産 うば目樫備長炭用」を使用
2.不純物混入を避けるため4回フィルターにかけ、さらに 半年間寝かせて成熟安定させたものを、完全に水分を蒸発乾燥しパウダー化
3.木酢・竹酢エキスは 5倍に濃縮、パウダー量は たっぷり4.0g
「続けるもの」だからこそ、こだわり品質の原料や製造方法が重要だと考えています。
足のむくみ・疲れが出やすい原因とは
足のむくみ・疲れは、日常の条件が重なると起きやすくなります。
・座りっぱなし、立ちっぱなしで同じ姿勢でいる時間が長い
・普段歩いていなかったり、足首が固いことでふくらはぎが動きにくい
・塩分が多い食事が続く
・睡眠不足や体の冷え
・靴が合っていない、足裏に負担が偏る
などなど。
大事なのは「原因をゼロにする」より、夜にリセットする“仕組み”を作ることなのです。
足裏樹液シートの使い方
足裏樹液シートは、『就寝前に貼って、寝ている間(5~6時間)』使うのが基本的な方法です。
【ベストなタイミング】
おすすめのタイミングは入浴後~就寝前です。
体が温まっているとリラックスしやすく、就寝前の習慣に組み込みやすいです。
足裏樹液シートを貼る際は、足裏の汗・水分をしっかり拭きましょう。
水分が多く残っていると、粘着テープがはがれやすくなってしまいます。
また、当店の足裏樹液シートの粘着テープは2種類からお選びいただけます。
しっかり貼りたい方は「ノーマルテープ」、肌が弱く、あまり粘着力の強くないテープを使いたい方は「チタンテープ」を使うと良いです。
使用前に知っておきたいポイント
■保管方法
足裏樹液シートは湿気があると木酢・竹酢パウダーが固まってしまい、また空気中の水分を吸着すると少し茶色くなる場合があるため、袋を閉めて保管ください。
ただ、粉が固まったから、色が変わったからといって効果が弱まるということはないのでご安心ください。
固まったまま使うこともできますが、軽くほぐしてから使うのが良いでしょう。
■木酢・竹酢パウダーついて
薬草タイプの足裏樹液シートは自然由来成分を使用しており、メインとなる原料に木酢・竹酢を使用しているため、個人差はありますが「匂いが少し気になる」という方もいらっしゃいます。
どうしても匂いが気になる・・・という方は貼った後に靴下を履いたり、保管時は袋のチャックをしっかり閉めることで匂いが広がりにくくなります。
最後に
足のむくみ・疲れは「原因をゼロにする」ことはなかなか難しいです。
ですので視点を変えてみて、「就寝前に整える習慣」を作ってみませんか?
薬草タイプ足裏樹液シートは、15種類の薬草成分をブレンドし、原料と製法にこだわった木酢・竹酢パウダーを使用した自然成分100%が特徴です。
お手軽な『貼るだけケア』をぜひお試しください。
【まずはお試ししたい方はこちら 「genki21薬草タイプ足裏樹液シート(お試し14枚入り)」】

【じっくり使ってみたい方はこちら 「genki21薬草タイプ足裏樹液シート(52枚入り)」】


