足裏樹液シートを選ぶ「5つ」の理由

genki21の足裏シート

genki21樹液シートは、自然の力を取り入れて、人間の自然治癒力を高めることをコンセプトとしています。品質が良くて高価格なのは当たり前ですが、「品質が良く継続しやすい価格」を目指し企業努力をしております。

「自分たちが樹液シートのユーザーだったらどうだろう?」という目線で運営、商品開発をしていくことをモットーとしています。

抗酸化力とは、錆びない力、血液サラサラの力のことです。
人は生命を宿してから細胞がどんどん増加し、25歳をピークに大体60兆個になると言われています。
様々な要因から酸化(活性酸素)が大量に発生し、細胞を傷つけ「酸化=老化」させてしまいます。

さらに30代を過ぎた頃から活性酸素などを除去する酵素の量がだんだん減っていき、活性酸素は野放しになります。
いかに細胞の参加を防ぐかが老化を防ぐカギであり、抗酸化力が健康維持にも繋がるのです。

「genki21樹液シート」からは、体の緊張を緩和させると言われるマイナスイオンが発生しています。
しかも足に貼ることで、(1)動く振動でさらに発生量が増える、(2)第二の呼吸器と呼ばれる皮膚からマイナスイオンを直接取り込むことができる、などマイナスイオンの快適効果を受けやすい、理想的な形になっています。

例えば・・・
貼って寝るだけで森林や噴水の周りと同じくらいのマイナスイオンが出ます。
貼ったところをさすってあげるとさらにマイナスイオンがアップし、滝周辺と同じくらいの多量なマイナスイオンが発生します。

5時間後には、冷え切った足先にも血液が循環し、足の温度が高くなってきたことがわかります。「genki21樹液シート」を貼り付けた部分から赤くなっているのは、そこの温度が上昇していることを表しています。

【樹液シートからテラヘルツ波が放射】

genki21樹液シートからは、1秒間に1兆回振動するテラヘルツ波が発生します。
テラヘルツ波には、共振現象により新陳代謝を活性化させると共に、体内の不要なものを排出するクリーンアップ作用を促進する働きがあります。
テラヘルツ波の大きな特徴は、透過性の違いにあります。
genki21樹液シートは、この高い透過性により、共振作用を体の深部まで届けることができるのです。

人間が目を閉じ安静にリラックスしているときや、一つのことに集中しているときに大きくなるのがα波です。逆にβ波は脳が活動しているときに大きくなります。
当社では樹液シートを貼る前と、貼って1時間後の脳波を測定しました。
すると、樹液シートを貼った後では22.5%もα波の出現が多くなったのです。
つまり、樹液シートで癒されるということが科学的に証明されたのです。

「genki21樹液シート」には、木酢・竹酢エキスが高濃度に濃縮されたパウダーが入っています。
また、使用している材料は、紀州の最高級品である「うば目樫備長炭」です。
木酢を採取する際、木を完全に乾燥させないと不純物が多く含まれてしまいます。
木酢・竹酢とも採取後に半年間寝かせ、さらに不純物を混入させないため4回フィルターにかけ、その後さらに半年間寝かせて成熟安定したものを、完全に水分を蒸発乾燥させています。
木酢液・竹酢液だけでなく、各樹液シートにブレンドしてる薬草などの素材もすべて天然のものです。
どなたでも安心してご利用いただけるよう、徹底的にこだわって製造しています。